衆議院議員候補 自民党 さいとう洋明 さいとう洋明

政権選択!
高市政権の継続を!
「責任ある積極財政」で成長する日本/新潟を!!

政権選択! 高市政権の継続を!

昨年の総裁選で、わが自民党は、女性初の総裁、そして総理大臣である高市総理総裁を誕生させました。
そしてそれを支えているのが、コバホークこと小林鷹之政調会長、51歳、当選5回の若き次世代のエースです。
自民党は、変わりつつあります。
この衆議院総選挙は、自民党を中心とする政権か、一部野党による政権かを選ぶ政権選択選挙です。
と同時に、高市政権を継続するかどうか、国民の皆さまに信を問う選挙でもあります。
高市総理は、今回の選挙結果が与党で過半数に届かなければ退陣するという決意と覚悟を示しています。
高市政権を継続するために。政策を決める、進める衆議院にするために。

私、さいとう洋明に、皆様のお力をお貸しください!

政権選択!高市政権の継続を!「責任ある積極財政」で成長する日本/新潟を!! 政権選択!高市政権の継続を!「責任ある積極財政」で成長する日本/新潟を!!

この衆議院選挙は、高市早苗総理総裁の政権を継続するのか、一部野党による政権を誕生させるのか、国民の皆様に選択していただく大事な選挙です!(政権選択選挙)
長い停滞を脱却し日本を成長軌道に乗せるには、国民の負担軽減策を継続しながら、戦略的な投資により国の経済そのものの拡大を図る新たな財政政策を継続することが必要です!(「責任ある積極財政」)

さいとう洋明は、皆様のお力で、総務大臣政務官財務副大臣を歴任し、令和7年秋の臨時国会では衆議院文部科学委員長を拝命しました。
この間、改革を志向する若手国会議員として、党改革に取り組んできました。これから、新潟県の与党議員を代表する一人として、さらに仕事に取り組む力を与えて下さい。
必ず、成果で応えてまいります!

(左)「自衛官の処遇・勤務環境の改善及び新たな生涯設計の確立に関する関係閣僚会議」(令和6(2024)年12月20日開催)@首相官邸)/(右)日銀政策決定会合(令和6(2024)年10月31日開催)@日本銀行)

衆議院文部科学委員長として

自民党を改革するため、同期(当選5回50歳(当時))のコバホークこと小林鷹之を応援して2回目の総裁選に挑戦しました!結果は4位で敗れはしましたが、前回より議員票を伸ばすことができました!応援いただいた皆様には感謝申し上げます。高市総理総裁のもと自民党政務調査会会長に就任し、一致結束して諸課題に取り組んでいます

1.国家安全保障

  • 拉致問題の交渉・解決
  • 経済安全保障(レアアース、半導体、電気通信技術)
  • 食料安全保障(農林水産業振興、米価安定、ほ場整備)
  • 中国、ロシア、北朝鮮と対峙し国益を守る
  • 防衛力の抜本強化

2.ルールを守らない外国・外国人への厳格な対処

  • 土地取得、運転免許切り替え、帰化要件・在留資格、不法滞在
  • 補助や給付はその性質に応じ、まず日本人を優先
  • メガソーラー等国土を損なうものを停止

3.責任ある積極財政

(1)国民負担の軽減(継続・新規)
  • ガソリン・軽油の暫定税率の廃止
  • 電気代・ガス代支援
  • 医療・介護等支援パッケージ
  • 重点支援地方交付金
  • 手取りを確保するため、経済情勢に合わせて「年収の壁」見直し(160→178万円→)
  • 小学校給食費・公立私立高校の授業料無償化
  • 食料品の消費税2年間の停止(自維連立合意事項)
(2)成長投資
  • 国土強靭化
  • 成長分野への重点投資
  • 地方への産業集積
(3)財政基盤の強化
  • 国債の発行残高の伸びを経済成長率の範囲内におさめる
  • 増税をしなくても経済成長による税収の自然増を基本に
  • 行きすぎた緊縮財政と単年度主義とは決別

4.衆議院議員定数1割削減

さいとう洋明(ひろあき)プロフィール

1976年、村上市(当時神林村)平林生まれ。
地元小中、中条高校、大学・大学院を経て就職(公正取引委員会)。
父は元鉄道員。
退官後、2012年衆議院議員総選挙で初当選。(現在5期)
2024年10月 財務副大臣
2025年10月 衆議院文部科学委員長

さいとうは政治とは縁のない鉄道一家(祖父は国鉄職員、父も国鉄職員→JR社員で、主に村上保線区勤務でした)の生まれでしたが、一念発起し、「身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ」の精神で立候補し、夫婦二人三脚で政治活動にまい進し、現在5期目になりました。 この間、総務大臣政務官(自治、消防担当)、財務副大臣(予算、日銀)などを務め、ふるさとと日本のために全力で働いて参りました。今後も全力で政治活動に取り組みます!

さいとう更紗(さらさ)

1977年、兵庫県養父(やぶ)市生まれ、広島市育ち
大学・大学院を経て就職(文部科学省)

障がい児の教育支援、留学支援、スポーツ行政などに携わりました。現在は文部科学省を退職し、夫を支えて、ともに活動しています。

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